
セキホームのQ値は北海道を基準を上回る!
建設省が定める「次世代省エネルギー基準」の中で、北陸平野部(W地区)において、Q値(熱損失係数)を2.7W/uK以内にすることとしています。
内断熱工法の場合は、例え100mmの硬質ウレタンボードを使っても、木材部分(断熱材の1/6の断熱性能)や金物が全て熱橋するという問題があるために期待するほど効率が上がりません。
セキホームのQ値は、次世代省エネルギー基準T(北海道)1.6W/uK以内を標準にしています。
断熱材の性能が他社に比べて高いこと、さらに外断熱工法という全国的にその特性が評価された断熱方法を採用したことで可能となりました。
