


そんなことはありません!セキホームの使うサーマックスには不燃材料として国土交通大臣から認定を受けています。

サーマックスは両面をアルミ箔で覆っているため直接火が当たらず、発火点まで到達を遅れさせます。また、発火点自体、他のどの断熱材よりも高く559℃までもえることがありません。また、万一発火しても燃焼時に表面が炭化し、燃焼の進行を防ぎます。
サーマックス以外にも集成材、合板にも接着剤が使用されているため、シックハウス症候群など健康問題が取り上げられています。
平成15年には建築基準法も改正されホルムアルデヒドに関する規制ができ、JAS規格(日本農林規格)も改定されました。
ホルムアルデヒドの放散量の基準値はF☆〜F☆☆☆☆に区分されています。
F☆☆☆☆は平均放散量が0.3mg/L以下の放散量の少ない製品です。