富山の注文住宅 セキホーム

Method of construction

ハイクリンボード

ハイクリンボードとは

ハイクリンボードはお部屋の空気をきれいにします

特徴1・ホルムアルデヒド軽減

ホルムアルデヒドの室内濃度が高い場合でも、短時間で厚生労働省の指針値0.08ppm以下を実現します。

特徴2・吸収分解し、再放出しない

ホルムアルデヒドを吸収後、無害な物質に分解するため、再放出させません。(吸着とは異なります)

ホルムアルデヒドを無害な物質と水に分解します
ハイクリンボードの効果
セキホームでは、全棟でハイクリンボードを
標準採用しております。

どうしてハイクリンボードが必要?

■室内空気は人間に一日に摂取するものの中で最も大きな割合を占めます。

室内空気は人間に一日に摂取するものの中で最も大きな割合を占めます

■幼少期のお子様の呼吸量は大人の2倍

家で過ごす時間が長い幼少期のお子様には住宅内の空気環境に配慮が必要です。

幼少期のお子様の呼吸量は大人の2倍
室温の上昇で
ホルムアルデヒド放散量も上がります。

F☆☆☆☆の木質建材で実験したところ、30℃の時の規定の値を超えることが確認されました。
室温の上昇でホルムアルデヒド放散量も上がります。

家具には、ホルムアルデヒド濃度の規制がありません。

家具には、ホルムアルデヒド濃度の規制がありません。

シックハウス症候群とは

内装材や家具などから放散される化学物質が健康障害を引き起こす症状をいいます

シックハウス症候群とは

シックハウス症候群の主な原因物質のひとつに、化学物質「ホルムアルデヒド」があります。ホルムアルデヒドの放散が少ないF☆☆☆☆の建材が普及しても、新築やリフォーム後の住宅でシックハウス症候群になるケースがあります。対策として、もっとも重要なのは、ホルムアルデヒドの濃度を上げないことです。

シックハウスの予防には、まず空気をきれいに!

実際の住宅でのホルムアルデヒド濃度の測定事例

実際の住宅でのホルムアルデヒド濃度の測定事例

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